おはようございます(´∀`)

千葉県でSTEP勇気づけセミナーの
リーダーをしている しまっちです♪


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娘は小学校時代、長い間 不登校でした。



いまは中学生になり、
毎日楽しそうに登校しています♪



でも…一度だけ…

中学1年の6月頃に、
「気持ち悪いから学校に行けないかも。」
と娘が言ったんです。



わたしの目から様子を見る限りでは、
仮病だろう…と直感しました。



結果的には その日は娘は学校を休みました。
わたしは、休むことを学校に電話しました。



長い間 不登校していた娘が、
中学校入学を機に、
毎日元気に登校しはじめたのに、

 2ヶ月が経った6月のある日、
「行けないかも。」と言い出したとき…。



みなさんなら どうしますか?



わたしは、いつか娘から
こういうセリフが出るだろうことは
覚悟はしていました。



…で、まさにそのセリフを聞いた時。
わたしの頭にまず浮かんできたことは、



この子のチカラを信じよう。



ということでした(´∀`)



小学生の時の長い不登校の経験で、
一番辛い思いをしてきたのは この子です。



この子なりに 
そこから得た大切な何かがあるはず✨

そして それを今後に活かすチカラ
この子には備わっているはず✨

自分のことを自分で考え
前に進んでいくチカラがこの子にはある



そう頭に浮かんできたら、
そのあとに娘にかける言葉が自然と
クチから出てきました(´∀`)



みなさんなら なんと声掛けしますか?



長くなりそうなので
続きはまたのちほど♪